カテゴリ:子宮の病気( 23 )

術後4日目

常食になった朝食後に看護師さんがシャワーOKですと予約をとってくれました♪

シャワーは1人30分。
着替えも合わせてだし、シャワー室狭いし、コツをつかむまではなかなか大変です。
すごい慌てました(^^;)
そして髪の毛すごい抜けました!!!
ゆっくりは洗ってられないのですが、やっぱり拭くだけとはさっぱり加減が違いますね♪

布製のバスマットは衛生のためか無かったので、バスマット代わりになるタオルがあるといいかも。
髪の毛もシャワー室でとかしたいところですが、我慢して病室でとかしました。
抜けた髪の毛はゴミ箱へ。
廊下や病室も濡らさないようにしましょう。
最低限の動きで済むように考えて用意してからシャワー室に行くといいですよ♪

先生は一日1回くらい傷の様子を見に来ます。
5cmくらいの幅のテープを2cm~3cmくらいの長さに切ったものをたくさん傷口に貼ってありまして。
上から指でちょんちょんと押して
「うんうん。いいですね」
ってw
固くなっているといいみたいです。
血がにじんでいるし見た目は良くないんですがね~ショーツにもついていたのですが、診てもらったら問題ないと言われました~。

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by kumakumaholic | 2018-11-15 16:36 | 子宮の病気 | Comments(0)

術後3日目

朝食は重湯だったのですが、これが・・・!

おいしかった~~~!!!

完食しましたw
そしたらもりもり元気になっていきまして、午後には病棟内歩行。
ラウンジ(自動販売機がある)や売店へ行ってもみました。

お昼は3分粥
その後術後初めてのお通じ。
(これがない人は寝る前に下剤を飲むらしい)
食べてなかったから、大したものは出ないだろうと思っていたら、真っ黒の結構しっかりしたものが出たw
宿便?!

夜は5分粥おかずは普通。

そしてやっと点滴が取れました!もうガラガラ引っ張って歩かなくて済む・・・!

元気が出てきて暇になるw
ガスも出だして、腸の動きもいいみたいですw
(おならって病院だと「善」なんですよね~w)


パパがお見舞いに来てくれる。元気になってて驚いてた。
娘ちゃんも連れてこようとしたら行きたくないというので置いてきたと。
昨日の私の様子がショックだったらしく。
会わない方が良かったかなぁ?難しいですね。

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by kumakumaholic | 2018-11-15 04:36 | 子宮の病気 | Comments(0)

術後2日目

痛み止めのチューブを抜きます。ぶら下がっていたものが一つ無くなり動きやすくなります。
その代わり、11:40 18:00 1:00 と定期的にロキソプロフェン60mg&レバミピド100mgをいただいて飲んでました。
(6時間あけないといけないらしい)
痛みが引くのは早い方だったみたいです。
思ったのですが、手術後の痛みと、毎月闘ってた痛みがあんまり変わらなかったので、平気だったのかも。
でも一日一回は退院してからもしばらくロキソプロフェンとお友達してました。
あと咳すると痛いですね~~~www

食事は少し汁物をいただきましたが、結局戻してしまいまして。
入院してて4回ケロンパしました。
吐くって体力使いますよね~
緑→黄色になりました。胃液なんですかね???


パパと娘ちゃんがお見舞いに来てくれるも、一人で歩いていくことが出来ず、車いすでラウンジに連れて行ってもらう
(小学生以下の子どもは病室に入れないので)
髪の毛はぐちゃぐちゃだし、顔色真っ青だしで、娘ちゃんはショックだったみたいです。(あとで聞いた)


吐き気が治まり、看護師さんが付き添ってくれてトイレに行くことが出来たので、尿の管を抜きました!やった~!って感じですw
ほんとすっきりしますよ。
でもしばらくはお腹に力が入らないし、尿管が多少は傷ついているのか、ツーンとした痛みがありました。

夜は流動食。おかずもぜーんぶどろどろになってました。
食事って見た目が大事なんだなぁってあらためて感じました。
全部美味しくないの。メニューは書いてあるから、これは何、ってわかって食べてみても、ちっとも美味しくないんです。



その夜。

突然寒気が。
寒くて寒くて仕方ない。
看護師さんに頼んで布団をもう一枚かけてもらうも、凍えて眠れませんでした。
思わず「さむいよーさむいよー」って独り言言ってましたよ(^^;)

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by kumakumaholic | 2018-11-13 14:13 | 子宮の病気 | Comments(2)

術後一日目

夜はほとんど眠れなくて。
痛いからではなかったのですが。
酸素マスクのゴボゴボする音とか、自由に動かせない体とか、看護師さんが何度も体温測りに来たり、傷口のチェックをしに来たり。
あと、いろんなものが繋がっているせいかな?
硬膜外麻酔のための 麻酔が入っている容器、500mlのペットボトルみたいな感じなんですが、結構邪魔ですw
帝王切開の時は首から下げてたのですが、今回は転がしてありました。
痛みが我慢できなくなってきたら、自分でボタンを押して麻酔の追加投与をします。
このボタンが、結構力を入れないと押したことにならない。
転がしてあるので、何かの加減で押したことになってしまうと大変だからかな?

やっぱり汗がすごい出てて。暑いわけではないのですが。
体がなにかと闘ってたんですかね~?


翌日から足のしびれがだんだんなくなり。
点滴、血液検査があります。
この点滴は順調な回復ならこの日に抜針するはずだったらしいです。
私は点滴が4日目まで取れなかったんです。

看護師さんが来てベットに起こしてくれて、「大丈夫だったら立ってみましょう」と
私 やる気満々でしたので、すぐに歩けるようになるって勝手に思っていたのですが、立った途端にひどい眩暈に襲われまして(^^;)
歩くつもりだったのですが、また座らされてしまうwww

体を拭いてもらって、着替えるのですが、少し熱めのタオルで背中を拭いてもらった時は最高に気持ち良かったです!
看護師さん本当に天使に見えるよw
自分で拭けるところは自分で拭きます。

お尻のテープをはがしてくれたらしいのですが、(床ずれ防止かな?)記憶にないですwww

お水を飲んでいいですよって言われて、少しずつ飲み始める。
娘ちゃんが赤ちゃんの頃使っていた「マグマグ」取っておいて良かったです!
ベッドから起き上がらずに飲めて楽でした。
看護師さんに「かわいいですね」って言われたw

ベッドは高さや頭を上げたりが自由に出来たので、使って上半身を起こしてみたら、まためまいがして、吐きました。
幸いうがい受け(膿盆・のうぼん というそうです)に吐けたw
薄い緑色してました~
それからは 気持ち悪さが続き・・・

看護師さんが全粥の夕食を運んでくるも、「たべれなさそう・・・・」と蚊の鳴く声で訴えてみるもw
小さすぎて聞こえなかったらしく、慌ただしく去られてしまうwww
結局一口も食べれずw
下げに来た時に別の看護師さんが気付いてくれて、朝食は重湯にしてくれると。

私の後に手術室に入った、隣のベッドの方が 順調に回復していっているのを見て、うらやましく感じましたwww

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by kumakumaholic | 2018-10-22 06:40 | 子宮の病気 | Comments(0)

麻酔から覚めて

名前を呼ばれて目が覚めました。
すっきり目が覚めたことにちょっと驚いた。
前に手術した時は、呼ばれてるのはわかるけど起きられない~って焦って、このまま寝かせてくれ~って気分的に もがいたのを覚えていたのでw
きっと麻酔科の先生が上手だったのでしょうね?
手術時間は4時間くらいだったかな?(もっと早く終わるものと勝手に想像していた)

手術台からベッドへ移動するのに、何人かがかりで「せーの」って感じで移されるw
太ってるから重くて大変かなと思ったけど、自分ではまだ力が入らないからお任せするw
あとから主人に聞いたんですが、主人は体格がよく、体重も90kgくらいあるので、虫垂炎の手術の時にそうとう大変そうだったとwww

浴衣を着せられたのですが、これが上手に着せてもらえなくてw
すごく汗をかいてたのでそのせいで浴衣がうまくすべらなかったのかな。
背中がもたついて痛くて。
担当の看護師さんがその場にいらっしゃったので、「Sさん、背中が変」って訴えてみるw
そしたら見てくれて「これじゃあ気持ち悪いね」って直してくれた。

手術室から出ると、主人が待っていて握手してくれたw
病室へ向かう途中、天井しか見えないのですが、酔ってるみたいにくらくらしたw
結構なスピードで移動してたな~

病室についてわらわら看護師さんたちがいろいろ壁についているコンセントなんかに酸素マスクなんかをつないでいたみたい。
(あくまで”なんか”見えてないからね~w)
看護師さんが体温を計ったら当然高くて。
汗がすごく出てました。
でも不思議に全然眠くなくて、手術直後とは思えないほど主人と話が出来ました。

これも後から主人に聞いたことですが、手術が終わった直後に執刀医の先生から、取り出したものを「見ますか」って聞かれたので見せてもらったそうです。
以前子宮筋腫の時もそうだったのですが、その時は写真を撮っておいてくれたw
今回はさすがに写真を撮るのははばかられたようでしてw
女性の先生の両手にちょうど乗るくらいだったそうです。
「特に悪い感じは見受けられないけど組織検査に回します」
という事でした。

後に同室になったおばさまはこの組織検査で別の担当の先生が「どうもこの子は悪い顔をしている」っておっしゃったそうですよ。
「この子」って(^^;)
面白い表現をするお医者様だな~でもそういわれたら 私だったら笑っちゃいそうになるかもw
そのおばさまとは連絡を取り合う仲になってま~すw


主人も帰り。

痛み止めの麻酔が効いているので、痛いとかは全くないのです。
ただ時間が経つにつれ足が変な感じに。ずっと動かしてないからなんですかね~
「動かしていいですよ」って言われてからは足を動かしてみるもうまく動かずw
尿の管が入っているので 体を動かすともぞもぞして嫌な感じw
体の向きを変えようとするけど、さすがにこれは「あいたたた」って感じだし、体が重くて言う事を聞きません。


あとから先生に確認したのですが、傷口を縫ったのは溶けてなくなる医療用の糸。
昔はよく「何針縫った」とか言いましたが、今はそういう言い方はしないそうです。
この糸がですね、何ミリか皮膚の外に飛び出しててw
本当は飛び出さないものらしいのですが、先生に訴えたら少し切ってくれたけど、やっぱりまだ出ててw
触るとチクチクするんです。ビーズアクセサリーを作るときのテグスみたいな感じ。
そのうち無くなるというので早く気にならないようにならないかな~。

あ!傷はとてもきれいで、今回はケロイド状にならずに済みそうです。
前に切ったところと同じところを切ってくれていたので、傷も少なくて済みました。
ありがとう先生!

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by kumakumaholic | 2018-10-14 23:29 | 子宮の病気 | Comments(0)

いよいよ手術室の中へ→手術準備

いよいよ手術室へ到着です。

部屋を出る前、手術室へ着いた時、手術する部屋に入った時、何回も名前の確認をされました。
手首に巻いてある名前のバーコードの読み取りも。
患者の取り間違いが話題に上がる昨今、防止のためなのでしょうね。

入口で頭に薄い不織布みたいな、シャワーキャップのような帽子をかぶせられる。
主人に「行ってきます」と言おうと思って見たら、スマホをいじっててこっちを見てなかった(怒)w
「手術室に入りました」と親とかに連絡していたらしい。

入口を抜けると 麻酔の先生、看護師さんが、一人一人名前を言ってお出迎えしてくれました。
なんか驚きました~w

手術室へ入ると とても広くて驚きました。
よくテレビドラマなんかで見る無影灯が大きくて存在感がありました。

入院する前は、「手術中のミスで、麻酔の利いたまま死んじゃったらどうしよう」なんて不安になったりもしてたのですが、
この時はそんなこと すっかり忘れてました~w

自分で手術台に上がって寝ころびます。
寝る場所の調整をされたりする。
ここでも名前の確認。

手術室は室温が高く設定されていました。
温度が大丈夫か確認されます。
ちょっと暑いかな?と思ったりもしたのですが、こんなものなのかな?とも思い「大丈夫です」と言いました。
裸になるからかな?
呼吸が浅くなるというから体温が下がるのかな?

次は硬膜外麻酔の準備です。
右向きに横になり、猫のように足を抱えて丸くなるようにと言われます。
背中に大きなビニール?をかけられます。
「消毒しますね」と言われると、温かいものを背中にかけられました。

カテーテルを入れるために針を入れるのですが、ポイントを直ぐに見つけられなかったのか、すごく時間がかかりました。
数回ちくっとしましたw
「もう少し丸まれますか?」って何回か言われました。丸まり方が足りなかったみたい。
この間結構時間がかかったのですが、ビニールがかかっているため、すごく暑くて汗かきました。
看護師さんが汗を拭いてくれて、部屋の温度も下げてくれました。
「大変ですよね」「疲れますよね」みたいな声掛けもしてくれて、肩にずっと手をかけてくれてました。

針を刺す時は痛かったけど我慢できました。
太いものが、背中に入っていく感じは気持ちいいとは言えませんでしたw

15分くらいかかります、と聞いてはいたのですが、すごく長く感じました~。

カテーテルを入れ終ると、いろんなものにつながれます。
腕に血栓予防のために 自動マッサージ機みたいなものを巻かれます。これで圧迫されたり、空気が抜けたようになったりを繰り返します。
足の下にもクッションみたいのを置かれました。
指には酸素濃度を測る装置。

いつ入れられたかはわからないのですが、術中の点滴は大塚生食注2ポート(100mL)、セファゾリンナトリウム注射用1g「日医工」
一緒に入れられたみたいです。
目的は 注射剤を溶かしたり、薄めるために使われます。、いろいろな菌による炎症、、化膿、感染症を抑える抗生物質です。

輸液などの説明は事前に受けてましたが、説明書もいただけました。ありがたい。
今までの入院、手術では 何を投与されているか知らなかったです。

さて、先生方が到着していよいよ手術です。
最初に診てくださったベテランの女医さんの顔を見て少し安心した私でした。

「麻酔が入ります」と言われて 腕に冷たいものが流れてきました。
その後の記憶はありません。

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by kumakumaholic | 2018-09-24 02:30 | 子宮の病気 | Comments(0)

手術室へ

手術前に初めて見る看護師さんがやってきて術前採血です。
私、いつも左腕のひじの内側から採るのです。
右手を出しても左に代えられてしまうのです。

ところが、左手は点滴のチューブが入っているので右手で採血するそうで、内心大丈夫かな~ってドキドキしてたんです。
そしたら!
その看護師さん、いっぺんで血管を探り当て、しかも全然痛くなく、何事もなかったかのように採血して去っていきましたwww
すげ~!w
他の病院ですが、左手でも採血後3か月も痛かった看護師さんもいるんですよ!文句言おうかと思いましたw(しかもベテランぽかった)

手術の前に診察室でハイセチン膣錠100mgと言うのを入れられる。
細菌感染予防らしいです。

ところでこの診察室がしょぼくて(失礼!)びっくりした。
部屋との落差がすごすきましたwww
椅子も最初から足が上がっていて「よいしょ」って乗りましたwww
カーテンもないしびっくりした。

さて、点滴は リナセートF輸液500mL
この輸液にはだいぶお世話になりましたw
不足している水分を補給したり、酸性に傾いた体液を正常に戻します。

えっと、他の点滴は
ソルデム3A輸液500mL(手術日から)一緒にビタシミン注射液500mg(次の日から)
不足している水分や電解質を補給します。
ビタミンCを補給し、出血や薬物の中毒、そばかす等を改善し、骨折の回復を助けます。


主人が1時間半くらい前に到着。
手術着に着替えて出発です。
点滴の台を自分で引っ張り歩いて手術室へ。



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by kumakumaholic | 2018-09-23 06:24 | 子宮の病気 | Comments(0)

手術当日の朝

当日の朝。
夕飯から絶食なのになぜか朝食が来たwww
その旨つたえると慌てて引き揚げて行ったwww

前日、看護師さんが用意してあるか確認しにいらしたもの。
*婦人科セット(ヘルシーパンツ、お産用ナプキンLサイズ)
*圧迫ストッキング
「圧迫ストッキング」は「エコノミークラス症候群」を防ぐために履きます。
履くのは3回目ですが、以前のを取っておけば新たに買わなくても済んだなぁなんて思いましたが、手術を予見するようで なんとなく嫌だったんですよね~
ストッキングは前日に看護師さんがいらしてサイズチェックをしてくださいました。履き方の指南も。
あ、流産処置の入院の時は、包帯を巻いたのを思い出しました~

起きたらすぐに その「圧迫ストッキング」を履きます。
次に9時ごろ点滴のチューブを入れるため注射。(麻酔薬もここから投入するそうです)
いつもなんですが、私の血管、表面にないらしく、しかも細いらしく・・・
いつも結局手首になってしまうんですよね。動かしにくいし、手も洗いにくいし、痛いし・・・w

看護師さん、左手で試し、右手でも試し。
結構痛かったけど、いつも挑戦もなしに手首になっていたので、ここの看護師さんすごいなぁと思っていたけどw
他の看護師さんが呼ばれwww
針が太いから(チューブ挿入のため)痛いんですよね~。穴が3個空きましたよ!(←でも血管に達してないので血は出なかったw)
やはり手首がベストだという事で。

こうなりました↓(注射が嫌いな方はご注意くださいw)








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以前はもっとテープでベタベタ止められた気がするのですが(それでも可動部分なのではがれてきた)
今はいいシール(?)が出来てるんですね~。
透明のシートみたいのを貼ったんですが、これがはがれないんです!
薄いから動かしやすいし!すごい~!

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by kumakumaholic | 2018-08-30 07:55 | 子宮の病気 | Comments(0)

手術前日

前日とたんに忙しくなりました。

麻酔科で「硬膜外麻酔」の説明。
こちらは初めてではないので、はいはいと聞いてましたw

それから 御毛毛の除毛wwwこれも初めてではないけど、引っ張られて結構痛いw
生えてくる時もつんつんしてるので皮膚に突き刺さりますしね~w

その後16時くらいから これは初めて 歯科で「歯のお掃除」
前回通院の時、「歯科に行ってください」と言われ、立ち寄ったところ「治療が必要なところはなさそうですね」
って言われてたのですが、その後、歯が染みることが何度かあったので 心配していました。
が、「うん。きれいですね~良く磨けてます」と言われ一安心。
歯のクリーニングをしてもらい、さっぱり。

歯のチェックをするのは、麻酔をかけると呼吸が浅くなるので、助けるための器具を喉に入れるそうで、その際に弱っている歯があると折れたりして危険なんだそうです。

そうそう、私、暇なので 病室に居らず歩き回っていたのですが、前日は何かと忙しいので大人しく病室にいたほうが良かったみたいです。
看護師さんが呼びに来てもいなかったみたい(^^;)

夕飯から絶食です。

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by kumakumaholic | 2018-08-30 07:50 | 子宮の病気 | Comments(0)

入院1~3日目(食事)

金土日はとにかく暇でした!(笑)
することないし~テレビも好きなのやってないし。

食事は毎食カメラに収める気満々だったのですが、誰もカメラのシャッターの音を立ててる人がいず。
勇気がなく諦めました。www
でも4枚だけ収めました~
初日の夕飯、術後ちゃんと食べれるようになった時の一食目、次の日、そしてファミマのコーヒーです。
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珈琲については、退院直前の2日前の朝、アイスコーヒーを飲んだらお腹を下してしまい。
(その日の朝食に牛乳がついていたのを忘れてたんですよね~w)
大変でした。10回じゃきかなかった。ピーピーでしたwww
看護師さんや先生方に会う方会う方、「お腹大丈夫?」と聞かれてwww
皆さんに心配かけてしまったようですwww
ビオフェルミンをもらったら次の日は出なかったけど、そのまま退院できました。

メニュー表なんかも
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薄味で野菜は硬くてw
そして入院するといつも思うけど 白米の量が多いですよね。
パン食の人のメニューを見たら食パン8枚切りが2枚付いてました。
そんなに食べれない~w

朝食では、牛乳にお味噌汁、ほうじ茶がついていて、そんなに汁物ばかり飲めるかい!って思ってしまいましたが、よく考えたら家でもありがちなパターンですよねw
そうそう、最近は ほうじ茶で薬を飲んでいいってことになってるらしく、看護師さんにそう言われました。

野菜が固ゆでなので(炒めたものはあまり出てこなかったかな~)醤油とかついてきて かけても味が染み込まないんですよね。
表面についてるって感じ。

でも、薄味には退院するころにはすっかり慣れて、完食した日もありましたwww
家に帰ってきてから、ジャンクフード的なものを食べるとすごく濃く感じました。
あと!キムチ!市販のものですが、今までは美味しく食べていたものが、ただの辛い物になってしまいましたwww

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by kumakumaholic | 2018-08-23 18:26 | 子宮の病気 | Comments(0)